副業について①

Posted under 内職 by 内職副業マニア on 日曜日 26 10 月 2008 at 11:11 AM

内職と副業について調べようとしたこのサイト。

●副業とは

収入を得るために携わる本業以外の仕事のことで、サイドビジネスや兼業ともいわれています。
勤務形態によってアルバイト・在宅ビジネス・内職というものに分類され、収入形態によって給与収入や事業収入や雑収入に分類されます。

●緩和

日本では従来民間企業の被雇用者や公務員行うことは原則として禁止されていました。
現在でも、そのような企業が多くあると思います。
しかし、民間企業は不景気の中生き残りをかけて早期退職制度の導入や人員合理化や経費削減などを行い、積極的に企業のリストラが進められています。
このようなことから民間企業の禁止措置は年々緩和傾向へ進んでいる。

●効用

行うことは収入を得るといことだけに止まらず、ビジネススキルの向上にも役立つという効果も発揮しています。
近年の民間企業では雇用関係が終身雇用から流動的な雇用に変わってきているこの世の中、従業員は転職予備軍でもあり、起業予備軍でもあるため効用に注目し従業員に解禁する企業も増加している。

調べるとまだまだあるために、次回は公務員について調べてみたいと思います。


内職について

Posted under 内職 by 内職副業マニア on 火曜日 14 10 月 2008 at 11:16 AM

内職と副業について調べようと始めたこのサイト。
まず、内職と副業って何が違うのかを調べてみることにしましたので、今回は内職について調べてみたいと思います。

●内職とは

内職というのは自宅に居ながらにして仕事を行い収入を得ることをいいます。
近年ではインターネットの普及によって、自分自身のWebサイトに企業の広告をのせることで報酬を得るアフィリエイトが内職として盛んになってきている。
元来内職というのは、手作業を自宅で行い出来高個数に応じて契約報酬を受け取るといったものが主流であり、主婦が家事の合間に行う賃仕事でした。

●内職の歴史

内職の起源は江戸時代。
武士が行っていた家内工業が内職の起源ともいわれています。
現代では、内職といえどもさまざまな種類があり手作業を伴った本来の内職の仕事を始めインターネットなどを活用した内職、中には悪徳な内職商法までさまざまなものがある。
●内職の内容

内職の内容を本来の意味で言うと、手作業を伴う内職というのは紙を加工するものだったり、箱を組み立てるといった仕事がある。
中には、塩化ビニール系の素材の組み立てや、商品や郵便物の梱包作業や陳列ケースに並べる商品見本の作製なども内職の仕事の1つとして行われている。
他には、機械ではできない加工後のバリを取ったりするといった細かな整形作業も内職でおこなわれている。

●内職の形態

内職のやり取りは、1加工あたりの単価を取り決めるといった契約からはじまります。
取り決めの単価に双方が納得したら、内職業者が加工や作業をしてほしい商材を内職をしてくれる人の自宅へと配達します。
期日にその内職業者が集荷し、検品作業をして商品となります。
そして、検品作業が終了と同時に内職をしてくれた方へ賃金が支払われます。


はじめに

Posted under はじめに by 内職副業マニア on 水曜日 1 10 月 2008 at 11:16 AM

2008年も終わりに近づいてきているというのに、世間ではあまり良くないニュースがチラホラ。
海外での話なのですが、米国第4位の証券会社リーマン・ブラザーズがが破産申請をしたことから始まり、ビック3といわれるGMとクライスラーとフォードの経営の悪化に伴い、自動車産業でここまで成長してきたともいえる日本にもこの経営悪化の波がおとづれ手生きています。

スズキやトヨタやダイハツといった日本の自動車販売会社の多くが派遣労働者の契約を打ち切ったり、大幅なリストラに乗り出したりしています。
そのためか結局は暗い年末となりそうなのですが・・・

私が勤めている会社は、自動車とは関係なくなんとかリストラなどの動きもなく毎日平穏に過ごしています。
でも、この先何が起こるかわからないのがこのご時世。
いつリストラの対象となってもいいように、今から内職やをはじめて置いたほうがよさそうですよね!!

でも、内職と一言で言っても一体どんなものがあるのでしょうか?
内職というと、よくテレビのドラマなどで造花や封筒を作成しているといった場面がでてくるので、1つ何銭にしかならないものだというイメージが強くあります。
副業というと今の仕事の傍ら別の仕事に励むというイメージ。
正直、違いさえ分かっていないのです。
そんなことから、このブログでは違いをはじめ、移り変わり、どんなものがあるのかを調べていきたいと思います。


内職・副業について